career education
多様な価値観に触れて将来に繋ぐキャリア教育「カタリバ」「ハッシャダイ」「プログラミング」

自分の『強み』や『得意』を把握し、そしてそれによりキャリアを形成していくためには、他者との関わり合いの中で自身を振り返ること、そして「自分の考えを自分の言葉で思考し、表現する」ことが必要となります。 D-Campusでは、これらの経験を積んでいただくためのオリジナルコンテンツとして、家族や教育、社会問題といった様々なテーマについて議論をするディスカッション式ワークショップ「カタリバ」と、様々な業界で活躍する起業家・フリーランスの方々等によるワークショップ「ハッシャダイ」を定期開催し、お子様が多様な価値観に触れる機会を提供していきます。


『カタリバ』
「カタリバ」は、家族や教育、社会問題といった様々なテーマについて議論をするディスカッション式ワークショップです


『ハッシャダイ』
「ハッシャダイ」は、各業界の起業家やフリーランスの方々によるワークショップ・講演会です。
生徒様が自身の将来のビジョンを明確に描いていくためには、自分の考えを自分の言葉で思考し、表現する力が不可欠となります。「カタリバ」「ハッシャダイ」は、それら「言葉の力」「思考する力」「表現する力」を培うためのワークショップとなります。


『プログラミング』
先行きが不透明で将来の予測が困難なこれからの世界では、自分で考え、行動し、人生を切り開いていくスキルが要求されます。近年では、デジタル社会を生き抜く力を養うために小学生から大学生における全ての世代にICT/IT学習が取り入れられ、2020年小学校においてプログラミングが必修化され、2021年中学校、2022年高校と必修化が進んでおります。そして2024年には大学入試共通テストにおいて「情報」が出題されます。
これらの学校教育における対策も兼ねD-Campusのプログラミングでは、充実したe-ラーニング環境の構築や、お子様一人ひとりにフォーカスした学びの環境を提供しております。
また、プログラミング検定の受験によりプログラミング概念の理解度を体系的に分析・評価することで、学習成果を明確化しながら効率的な学習に繋げていきます。