IT SKILL

IT社会と向き合う為に必要な
論理的思考と
プログラミングスキルで手に職を付ける。

現在よりもっとITが身近になる21世紀のこれから。
全ての義務教育にプログラミングが盛り込まれ、
これからの社会でITと向き合う為に必要な論理的思考とプログラミングスキルを学習できます。

プログラミング講座について

プログラミングを学ぶ意味

2020年4月から義務教育課程にプログラミングを必修科目として導入することを文部科学省が決定しました。
今後さらに日常がIT化される21世紀に向けて、IT業界に携わる人たちが培ってきた「物事の効率的な考え方・思考方法」がどの業界にも重要視されてきた結果です。
現在、プログラミング学習の機材導入や専任となる教師の育成など準備期間を兼ねているので、まだ全国に普及し切っている状況ではありませんが、2020年3月末にはほぼ全ての学校でも準備が完了するとのことでいよいよプログラミングの学習開始目前という現状です。
しかし、全ての人がIT業界に勤める必要はありません。もちろん、全ての人がプログラムを書く必要もありません。
ただし、プログラミングを学ぶことは義務教育課程から 「物事の効率的な考え方・思考方法」 を身に着けられる効率的な方法です。また、将来の就職を考慮した時に義務教育課程から手に職を付けられる数少ないスキルでもあります。
社会人になってプログラミングを学ぼうとした場合、ひとつの講座でも数十万円以上の授業料がかかるため気軽に誰でも受講することは難しいかもしれませんが、 当スクールのプログラミング講習では実際にIT職で使われる実践的なITスキルやプログラミングスキルを通常のカリキュラムに織り交ぜるカタチで、 数千円からというお手頃なお値段で受講することができます。
また、当スクールでは大手IT企業の研修を受け持った豊富な指導経験を持つ現役のプログラマーが講師として登壇します。

何故、今なのか

プログラミングが必修化されることにより、今後義務教育を修了するお子様はITに関する知識・スキルを身に付けていることが「当たり前」となる時代が来ます。
論理的思考や、実践的なプログラミングスキルはどんなに優秀なマニュアル・講師が介在しても数か月という一朝一夕で身に付くものではありません。
また、義務教育化されたとしても同じ学習が行われる環境に居続けた場合も他人と差を付ける+αは身に付きません。
それに気付き、社会人となってからスクールに通い始め、数講座×何十万円というお金を支払いながら、日々の仕事の合間の時間を勉強に費やすのも良いかもしれません。
しかし、学生時代は比較的時間のある期間になります。
その学生時代に学業の一種として手に職を付けれるレベルのITスキルを獲得することは就職を迎える機会にも一役買うのではないでしょうか。

社会人向けにも講座開設予定

原作として、小学生4年生~高校3年生までを対象とした通常のカリキュラム内にプログラミング講座を織り込むことを想定しておりますが、短期集中型のプログラミング講座を社会人の方向けにも開設予定です。

プログラミング講座内容

プログラミング学習の特性上、四半期もしくは半年を一つのタームとして集中的に特定のスキルを学習いただきます。

※プログラミング講座へご参加の検討時期によっては、即時のご案内が難しく一つのタームの終了までお待ちいただく場合がございます。

主なITスキル・プログラミング講座内容

コンピュータの基礎
ネットワークの基礎
アプリ開発
ITリテラシー

HTML
CSS
ExcelVBA
PHP

Java
SQL


など